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パンデミック

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    支那の新型ウイルス、既に全土に広がっているらしい。

    潜伏期間1ヶ月くらいあるらしい。

    しかも変異してより悪性になってる。


    しかも春節でこれから大量の支那人がやってくる。

    SARSが流行ったときは訪日支那人50万人だったけど、去年は1000万人。


    オリンピック前に日本でパンデミックが起こると、オリンピックに多大な影響が。

    経済損失も計り知れない。

    そして日本政府の対応は特になし。

    下手すると安倍内閣がつぶれるレベル。


    これからは出来るだけ人混みを避けて、外出しない方がいい。

    子供や老人などの抵抗力が弱い者は特に注意。


    詳しくは今日の虎ノ門ニュースで。

    葉風 * * 12:47 * comments(0) * - * - -

    バカで間抜けな戦後日本人

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      タモリ倶楽部「高田馬場に爆増中!?目指せ早稲田!中国人予備校に潜入」(放送日:2019年12月13日 テレビ朝日)

      にて、何故支那人留学生が増えているかという話を聞いたところ、他の国は競争率が激しい(日本は比較的大学に入りやすい)ということ以外に、

      「日本は安いから」

      という話があった。

      それに対して出演者は「欧米に比べて物価が安いから?」と言ったところ、支那人留学生は戸惑った表情を見せていた。

      それもそうだろう、もはや日本は支那に比べても人件費が安く、まともな商品の物価も比較的安いからだ

       

      多くの日本人は長らいだデフレ不景気ですっかり感覚が麻痺しているが、日本の経済規模に比べると相当賃金がやすいのだ。

      アメリカでは年収500万円以下は貧困層とされてる。

      日本における60%ほどの世帯数だ。

      お国柄の違いもあるけれど、どこからどうみても今の日本は圧倒的に貧乏人が多いのだ

       

      団塊の世代やバブル世代が戦前派のおかげで経済成長したのを自分たちの手柄だと勘違いして、無能な政策や企業運営しきたということもあるだろう。

      実際はパナマ文書によって分かったように、国内で回るはずのお金が、何十兆円という規模で海外に流出し死に金となって不景気になっているのが、大きな原因であるが。

      これはアメリカの差し金か知らないが、椿事件のように各大企業がわざと引き起こしている向きがある。

       

      そんなこんなで日本の賃金や物価は、支那にも劣るほどに下がっているのだ。

      なにせ支那は富裕層が1億人もいるのだ。

      日本の3倍以上いる計算になる。

      そういう状況なのに、多くの日本人は、まだ日本は豊かで優秀な国であると勘違いしている

      貧しい国に施しを与える側だと。

      戦前派の人が作ってくれた土台の上で辛うじて経済大国として立てていられているだけだ。

      その土台もいつまで持つかわからない。

       

      アニメーターに限らず、様々な分野の日本の技術者がどんどんとアメリカや中共企業に引き抜かれている

      日本企業はあくまで踏み台で、外資のもっと金払いの良い企業へどんどん流れていっているのだ。

      これはまるで日本に来ている留学生と同じだ。

      日本人は人材を海外へ出稼ぎに行かないとまともな対価を支払われない貧困国家なのだ

      それなのに日本より遥かに経済規模が低い国の留学生を見て、まだ日本は豊かな国であると勘違いしている。

       

      世界はグローバルゼーションでより多くの紙幣などが発行されている。

      経済成長を続けている国ばかりだから、賃金や物価が昔より高くなるのは当たり前だ。

       

      日本の人口はなにもしなければ、80年先、5000万人を割ると言われている。

      人口の多さはそれだけ経済力の強さにもつながる

      お金を稼げる人がそれだけ増え、消費者も増えるからだ。

      それだけ経済力が強くなれば軍事力も強化できる。

      人口が多ければ、様々な技術者や文化人も育てられる。

      国土の強化にもつながる。

       

      日本は仮にも1億人規模の人口がいるから、これだけ経済が発展し、軍事力も世界第3位になって隣国からの侵略に対抗する力を持っていられる。

      人口が少なくなれば、当然、経済力も軍事力も技術力も圧倒的に落ち込み、日本という国は消えてなくなるだろう。

      なんせ侵略する気満々の国々がお隣にいくつもあるのだから。

       

      日本人は人口減少の影響を舐めている

      今すでに老人の割合が大きくなりすぎて、若者に重税を課す負担が急激に増えている。

      水道管などのインフラ整備にも莫大な人口やお金がかかる。

      子持ちの人間が減れば減るほど、この先、国がどうなってもいいという投げやりな人間も増える。

      子供を大卒にすることにこだわるよりも、ポンポン産んだほうがいい。

      またその子育てにもお金がかかって産まなくなってより負担割合が増えていくという悪循環を引き起こしている。

      これには無駄にプライドの高い人間や、性格の悪い人間や、自虐史観によって自信喪失して現実逃避している人間が増えたからと、精神的な要因で新生児が大幅に下がっていることもあるだろう。

       

      それもこれも日本を食い物にする害国スパイによるものも多分にあるが、そんなスパイを防ぐための法律を戦後75年経ってもまだ作れていない日本人の不甲斐なさもある

      憲法改正などは、当の憲法を押し付けたアメリカにせっつかれている始末。

      いつまで金だけだして、後方支援だけをしているつもりなんだ。弱虫の卑怯者かと。

      アメリカ政府も、こんなにも日本人がバカで間抜けな奴らが勢揃いしているとは夢にも思わなかったことだろう。

      リーマン・ショックで世界恐慌になっている世界をIMFを救った麻生太郎氏を引きずり下ろし、民主党という最悪な政党に政権をとらして、逆に国民が酷くお灸を据えられたくらいだ。

       

      日本スゴイとかいう番組とかで悦に浸って現実逃避している場合ではない。

      今の日本人はバカで間抜けであることを自覚し、それに見合った行動をしなければ、今の子供達から、

      「何故上の世代はこんなにも日本をめちゃくちゃにしたんだ。何故こんなにも住みにくい国にしたんだ!」

      と憎まれることにもなるだろう

      もしかしたら今の子供が中年になる頃には、日本という国は亡くなっているかもしれない。

      そのくらい日本はスパイたくさん、中抜たくさん、貧困層たくさんの貧乏国家なんだ。

      今の大人たちが先延ばして溜まりに溜まった問題を自己責任の名のもとに、無責任に子供たちに押し付けるのだろうか?

       

      子供たちの将来は、今を生きる大人たちの決断にかかっている。

      とりあえずスパイ防止法をつくったり憲法改正することなどに、日本人の一致団結が必要だ。

       

      (追記)

      ちなみに日米同盟に、アメリカ軍は日本を命をかけてでも守らなければいけないという決まりはない

      形勢が危うくなったら、ハワイやアメリカ本土まで逃げ帰ってもいい。

      あくまで助けるというだけで。

      憲法9条によって、日本が甚大なダメージを受けてからでないと反撃できないままでいいのだろうか?

      葉風 * * 21:34 * comments(0) * - * - -

      民主党時代

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        あの政権がどれだけ酷かったか、教訓として語り継いだ方がいいね。

        http://military38.com/archives/54224143.html

        葉風 * * 12:26 * comments(0) * - * - -

        貞観政要

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          『100de名著』の「貞観政要」回見てるけど面白いな。

          徳川家康や明治天皇も愛読した帝王学の本。

           

          世間で底辺とか労働者層とか言われてる階級のことを”生産階級”。

          貴族、今で言う上級国民とか代表取締役などにあたる階級のことを”寄生階級”と呼ぶらしい。

           

          上に立つものほど、下から支えられていることを自覚し労働者に還元しなければいけない。

          下のものから搾取して私腹を肥やすことは、自分の足の肉を削いで腹を満たすことだ。

          民の暮らしを豊かにすることこそが国家繁栄につながる。

           

          昔の日本人経営者や政治家にあった考え方だな。

          誰か、ではなく、日本人全体で共有したい考えだな。

          葉風 * * 19:41 * comments(0) * - * - -

          麻生太郎さんが後輩議員に向けたメッセージが意義深い件

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             (「とりのまるやき」さんより)

            36 名無しさん@13周年 [] 2013/01/01(火) 02:12:14.23 ID:10A/3j4B0 Be:

            「例会挨拶12・12・27」
            【要旨】

            ●初当選を果たされた方、カムバックを果たされた方、また、難しい条件をクリアされた方、それぞれいらっしゃるが、先ずはおめでとう。

            ●かつて日本経済が順風満帆の時代は、放っておいても経済が成長し税収も増えた。従って、政治家の仕事は、その富を分配するいい仕事だった。

            ●しかし、(成長が止まり税収も)減ってくると、今度は削らなければならない仕事になる。それは、あまり割のいい仕事ではない。簡単に言えば、既得権益をはく奪したり予算を減らすことで、決して楽しい仕事ではない。しかし、この「マイナスの配分」こそ、リーダーとして政治家がやらねばならないことだと思っている。

            ●税と社会保障、エネルギー政策、通商交渉など、いずれも複雑で深刻な問題だが、その問題点をあげつらうのは野党(の仕事)だ。与党は不人気を覚悟してやらねば国がもたない。日本の将来を考え、「マイナスの配分」を覚悟してやらねばらない。政権政党として、これまでいろいろ言われながらもそれをやってきたのが、自由民主党の矜持、誇りだ。

            ●ただ、それをやったからといって、決していい思いをすることはない。マスコミに褒めて書かれることもない。だけど、やらねばならない。こうした割の合わない仕事に真摯に取り組むことこそ、政治家の矜持であって、冥利に尽きると思ってやらないと、この仕事は長く続けられるものではない。 ●こうして為公会の仲間が増えたので、ぜひ、我々と一緒に国難に立ち向かってほしい。何の為に当選したかと言えば、単にバッチを付ける為ではない。郷土の為に頑張ろうと思っているはずだ。そういう方に一人でも多く為公会に入っていただくなら、心から歓迎する。

            ●最後に一つ。今回の選挙でつくづく感じたことがある。「解散を避けようとした」民主党。「解散しろと迫った」自民党。選挙に臨む姿勢が、結果、これだけの差になった。従って、「選挙がいつあってもいい」という腹の据わりが重要で、その為には普段からの準備が一番大事だ。どういう形で次の選挙があるか分からないが、「選挙ほど楽しいものはない」と思えるようでないとこの稼業は務まらない。皆さんが「選挙があるといいな」と思えるくらいになるよう、これからの努力に期待している。

            http://www.aso-taro.jp/diary/2012/12/20121227_1356663761.html

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             これが本物の政治家の言葉か。

            葉風 * * 12:09 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            統べる者

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               良き統治者として参考になるとするなら、やはり江戸時代の武士。
               「武士は食わねど高楊枝」とあるように、お金儲けや豪勢な暮らしよりも本物の強さを志していました。
               ユダヤ教というのはあくまで商人のための宗教です。商人というのは結局「自分自身の利益のため」ということで生き残るしかありません。なので彼らが野蛮人のごとくなんでもしたり、彼らと同じ野蛮人的な人と利害関係でしか絆を結べません。それが彼らの限界です。
               武士階級はお金儲けというよりより良く世を治めるために政をしていました。「自分自身の利益のため」と「より良く世を治めるため」、心のベクトルが違うことを見て取れます。
               どんなに世界を牛耳ったとしても、その成り立ちから、彼らでは世の中を救うことは到底不可能であることがお分かりでしょう。
              葉風 * * 13:19 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              見分け方

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                 【政府紙幣についての反論の反論】


                 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

                 (「シェイブルテイル日記」さんより)

                政府紙幣発行の問題点を考える【1】 与謝野元財務相の場合


                先日、バブルを介さず、金利も上げずにデフレ脱却する方法について書きました。
                結論は、一言で言えばデフレ脱却には、政府紙幣の発行か、日銀による国債の直接引き受けがメリットが大きい方法だということでした。
                しかし、政府紙幣には問題点を指摘する声や、反対論が少なくありません。
                今回以降何回かで、こうした意見を詳しく検討してみたいと思います。
                まずは、元自民党の論客として知られ、政府紙幣絶対反対を唱えることで知られている、たちあがれ日本の与謝野馨氏の場合から。
                −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
                平成21年03月25日 衆議院財務金融委員会 議事録より(箇条書き筆者)
                1.政府紙幣は論ずるに値しないと思う。 
                2.敢えて言えば、市中で日銀券と並行して政府紙幣が流通される場合、取引で必要な量を超える等により政府紙幣が金融機関を経て日銀に還流するため、そのときには引き取るための財源が必要であること。
                3.政府紙幣を日銀に資産として保有させることは、無利子、無期限の国債の日銀引き受けと同じであり、インフレに対する反省に基づいて規定された財政法第五条の趣旨に反すること。
                4.中央銀行と並行して政府が紙幣を発行するのは世界的に見て異例であり、混乱を招きかねないこと。
                5.安易な発行に流れ、財政規律を失うことがある。これは論外である。
                −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

                では与謝野氏の反対論の中身を一つ一つみてましょう。

                1.政府紙幣は政府関係者が論ずるに値しないか?
                バブルを介さず、金利も上げずにデフレ脱却する方法でも触れましたように、
                政府の歳入(主要財源)=税収+国債+通貨発行益
                なのです。
                デフレで税収が落ち込んでいて、その上、国債残高が800兆円を軽く超えるなか、最後の主要財源である通貨発行益が論外、というような財務大臣はそれこそ論外でしょう。 まずは論じて、問題があればそこに焦点を当てて検討すればいいだけのことです。それとも、与謝野氏は財務大臣の立場で税収に問題が生じれば、もう税について語るのは論外、あるいは国債が積み上がれば、もう国債について語るのは論外、という程度の認識で税や国債についても語っていたのでしょうか。

                2.政府紙幣を市中に流通させれば…
                 たしかに政府紙幣を市場に流通させることも可能ですが、政府紙幣活用の最善手とは言えないでしょう。市場の混乱をなくすためには、政府紙幣を政府と中央銀行間のみで流通させる方が優ります。 10兆円単位の政府紙幣、あるいは電子版政府紙幣を日銀で、同じ価値を持つ日銀券と両替して政府財源とする場合にはこの市場流通紙幣の回収問題は発生しません。

                3.政府紙幣を日銀に資産として保有させることは、無利子、無期限の国債の日銀引き受けと同じ
                これは与謝野氏の指摘の通りです。仮に国債から金利を切り離してしまい、元本だけとすれば、これは政府が日銀券との交換を保証していることになるので、無利子国債とはほぼ通貨と同義です。ただ、「インフレに対する反省から生まれた財政法第五条の趣旨に反すること」こそ、現在のデフレに対し、政府紙幣が有効であることを与謝野氏自ら語っていることに気がついているのでしょうか。 インフレ真っ只中の昭和22年に制定された財政法第五条なぞ、デフレ脱却に必要ならば改正すればよいのです。 デフレの中でもインフレが怖いのならば、海底に住むタコでも火事の心配が必要です。

                4.中央銀行と並行して政府が紙幣を発行するのは世界的に見て異例。
                 現代でも香港では中央銀行券と政府紙幣が並行して流通していますし、政府費用の直接ファイナンスが異例、との指摘であれば、2007年、中国政府は、半固定の元相場をファイナンスするため国債を発行し、一旦それをすべて国有商業銀行である中国農業銀行が買い取り、それを直ちに人民銀行が買い取ってファイナンスしています。これら香港政府、中国政府の金融政策について与謝野氏はどんな問題が発生しているというのでしょうか。
                 それよりも、日本が10数年来、世界唯一のデフレ国であることから考えて、世界史上最長のデフレに痛痒を感じない人間が昨今の財務大臣や中央銀行総裁に収まっていることの方が世界的にはるかに異例なのではないでしょうか。

                5.安易な発行に流れ、財政規律を失うことがある。 
                 政府紙幣発行により「安易な発行に流れ、財政規律を失う」か、ですが、現代日本において、政府が財政規律を失った状態とは具体的には一体どういう状態が想定されるのでしょうか。
                 戦時中のように日本の生産能力が消失しているのに、戦費が必要、といった具合に、需要過剰・生産不足状態のもと、政府が自らの勝手な都合でカネを発行するのであれば、「安易な発行に流れ、財政規律を失う」という懸念も現実味を帯びます。
                 ところが今の政府紙幣発行論は、日本に有り余る生産能力があり、それがデフレまたはこれと双子の関係にある円高により活用されないこと(デフレギャップ)を埋めるためのものであり、需要不足・生産過剰状態のもと、政府紙幣を財源に「財政規律を失って」くれるのであれば、その紙幣は必ず民間に流出することとなり、政府が国債残高を増やすことなく、旺盛な政府需要を発生させてくれるということですから、これに応えれる(=儲かる)民間としては諸手を上げて賛成でしょう。


                 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

                 与謝野馨さんは「立ち上がれ日本」で勝手に民主党と連携しようとしたりしてゴタゴタを起こし、今、民主党の財政担当をしています。


                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


                 【石原慎太郎さんの正体って・・・】

                 この間話題になったマンガやアニメなどへの表現の取締。それを取り仕切った石原慎太郎さん。その時に気になったこと。
                 彼の行動には以下のようなものがありました。

                ・水俣病患者などへ侮辱的な言葉(ちなみに三国人は差別用語でもなんでもないよ)。

                ・度々言う「DNAが狂っている」「同性愛者は遺伝的欠陥」

                ・新銀行東京の設立、そして破綻。使途不明金の存在。
                 

                 差別はユダヤ教徒がよくとる行いのひとつです。DNAや遺伝子がどうたらこうたらなど、ヒットラーの優生学に似ている。ちなみにヒットラー自身がユダヤ人だったり、ナチスの資金提供者名簿にはアメリカのロスチャイルドに関わりのあるところから出ている。金髪青い瞳こそが〜、とか言ってるヒットラー自身は黒髪だよね。そして、新銀行東京は無担保で中小銀行に貸し付けますという名目で1000億円の都税で建てられたけど破綻しちゃいましたね。そして800億円の使途不明金があります。
                 銀行といえば・・・、そう、ロスチャイルド!

                 「あれれ〜?謎は全てつながった! m9っ`・ω・´) ビシッ!!」

                ※あくまで僕の勘だよ。息子の自民党議員石原伸晃さんにも注目だね。


                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                 【“彼ら”の見分け方】

                 僕なりにまとめてみたよ。


                1)普段は差別されてる被害者またはその人を守るふりをしてるけど、実を言うと一番の差別主義者。

                2)人を仲違いさせるのが好き。あることないことを親切のふりをして告げ口をし、実は漁夫の利を得ようとしている。

                3)良心というものが薄く、人が不幸になり苦しむことも平気。

                4)強いまとまりを見せているが、実は利害関係だけで常に裏切り者が出ないか見張っているお寒い間柄。

                5)なんか立ち居振る舞いが挙動不審で目が泳いだりと不安げ。それを隠すためか普段は偉そうにしていたり、いきなり怒り出したりしている。邪悪さが顔に出たりする。

                6)銀行とか金融業界に関わっている。


                 ・・・他にも見つけると思うけど、とりあえずこんなところだよ (^o^)/
                 悪いことしてる人って立ち居振る舞いが似たようなことをしてるから、型別に分けたりして見分けると良いよ。



                葉風 * * 16:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                麻生さんお疲れ様でした

                0
                   15日の今日、麻生さんは総理大臣として最後のお仕事をされました。
                   ここで、麻生内閣があげた実績をご紹介します。

                  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

                   (「麻生太郎研究まとめサイト@wiki」より)


                  【麻生が首相になってやったもの】
                  • 一次補正(済み)
                  • 改正金融機能強化法(野党の参議院待ち→散々審議引き伸ばした上参議院で否決→衆議院で再可決→済み)
                  • 日本領海拡大(済み)
                  • ワープアを正社員にした場合の補助
                  • 新テロ特措法(野党の参議院待ち→散々審議引き伸ばした上参議院で否決→衆議院で再可決→済み)
                  • 派遣法改正(野党の参議院待ち)
                  • IMFへ外貨準備高から1000億ドル貸し出し(民主はなぜかこのドル不安の中で準備高削ってドル売り宣言)
                  • 二国間の経済支援要請をすべて拒否、今のところアイスランドと韓国×(民主IMF批判してたが、なぜか特定国への2国間支援表明)
                  • ASEAN+3の通貨スワップ拡大を話していくことで合意、つまり韓国支援なし
                  • 空売り、市場監視等強化
                  • 政府が銀行のマネーロンダリングへの対応の甘さを指摘
                    その翌日から、数件の経済ヤクザの逮捕
                  • G7での行動指針採択
                  • G20にて金融市場の透明化で共同合意
                  • 日印安全保障協力共同宣言
                    (民主小沢寝不足の為、シン首相との会談キャンセル<翌日青森で選挙の為の演説は実施>)
                  • 農林水産省利権の地方農政局
                    国土交通省利権(創価枠)の地方整備局の廃止・統合指示
                  • 国連で8割超えの得票を得て、非常任理事国決定
                  • ポーランド大統領と温暖化問題で連携確認

                  【安倍政権で行われ福田政権で止まっていたガサ入れ再スタート】
                  • 朝鮮総連強制捜査(数十年脱税疑惑があったが放置されてきた在日商工会にメス)
                  • アーレフのガサ入れ
                  • 革マル派の活動家ら11人逮捕
                  • 大麻や麻薬等の摘発が増加 動いているのは厚生省の麻薬取締課、通称マトリ

                  【福田改造内閣幹事長時代】
                  • 増税再建内閣に経済対策を持ち込む
                  • 中小企業への銀行貸し出しに政府保証を入れる救済策(済み)
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                  葉風 * * 19:57 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

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