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麻生太郎さんが後輩議員に向けたメッセージが意義深い件

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     (「とりのまるやき」さんより)

    36 名無しさん@13周年 [] 2013/01/01(火) 02:12:14.23 ID:10A/3j4B0 Be:

    「例会挨拶12・12・27」
    【要旨】

    ●初当選を果たされた方、カムバックを果たされた方、また、難しい条件をクリアされた方、それぞれいらっしゃるが、先ずはおめでとう。

    ●かつて日本経済が順風満帆の時代は、放っておいても経済が成長し税収も増えた。従って、政治家の仕事は、その富を分配するいい仕事だった。

    ●しかし、(成長が止まり税収も)減ってくると、今度は削らなければならない仕事になる。それは、あまり割のいい仕事ではない。簡単に言えば、既得権益をはく奪したり予算を減らすことで、決して楽しい仕事ではない。しかし、この「マイナスの配分」こそ、リーダーとして政治家がやらねばならないことだと思っている。

    ●税と社会保障、エネルギー政策、通商交渉など、いずれも複雑で深刻な問題だが、その問題点をあげつらうのは野党(の仕事)だ。与党は不人気を覚悟してやらねば国がもたない。日本の将来を考え、「マイナスの配分」を覚悟してやらねばらない。政権政党として、これまでいろいろ言われながらもそれをやってきたのが、自由民主党の矜持、誇りだ。

    ●ただ、それをやったからといって、決していい思いをすることはない。マスコミに褒めて書かれることもない。だけど、やらねばならない。こうした割の合わない仕事に真摯に取り組むことこそ、政治家の矜持であって、冥利に尽きると思ってやらないと、この仕事は長く続けられるものではない。 ●こうして為公会の仲間が増えたので、ぜひ、我々と一緒に国難に立ち向かってほしい。何の為に当選したかと言えば、単にバッチを付ける為ではない。郷土の為に頑張ろうと思っているはずだ。そういう方に一人でも多く為公会に入っていただくなら、心から歓迎する。

    ●最後に一つ。今回の選挙でつくづく感じたことがある。「解散を避けようとした」民主党。「解散しろと迫った」自民党。選挙に臨む姿勢が、結果、これだけの差になった。従って、「選挙がいつあってもいい」という腹の据わりが重要で、その為には普段からの準備が一番大事だ。どういう形で次の選挙があるか分からないが、「選挙ほど楽しいものはない」と思えるようでないとこの稼業は務まらない。皆さんが「選挙があるといいな」と思えるくらいになるよう、これからの努力に期待している。

    http://www.aso-taro.jp/diary/2012/12/20121227_1356663761.html

    ・・・・・・・・・・・・・・・・

     これが本物の政治家の言葉か。

    葉風 * * 12:09 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    統べる者

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       良き統治者として参考になるとするなら、やはり江戸時代の武士。
       「武士は食わねど高楊枝」とあるように、お金儲けや豪勢な暮らしよりも本物の強さを志していました。
       ユダヤ教というのはあくまで商人のための宗教です。商人というのは結局「自分自身の利益のため」ということで生き残るしかありません。なので彼らが野蛮人のごとくなんでもしたり、彼らと同じ野蛮人的な人と利害関係でしか絆を結べません。それが彼らの限界です。
       武士階級はお金儲けというよりより良く世を治めるために政をしていました。「自分自身の利益のため」と「より良く世を治めるため」、心のベクトルが違うことを見て取れます。
       どんなに世界を牛耳ったとしても、その成り立ちから、彼らでは世の中を救うことは到底不可能であることがお分かりでしょう。
      葉風 * * 13:19 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      見分け方

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         【政府紙幣についての反論の反論】


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         (「シェイブルテイル日記」さんより)

        政府紙幣発行の問題点を考える【1】 与謝野元財務相の場合


        先日、バブルを介さず、金利も上げずにデフレ脱却する方法について書きました。
        結論は、一言で言えばデフレ脱却には、政府紙幣の発行か、日銀による国債の直接引き受けがメリットが大きい方法だということでした。
        しかし、政府紙幣には問題点を指摘する声や、反対論が少なくありません。
        今回以降何回かで、こうした意見を詳しく検討してみたいと思います。
        まずは、元自民党の論客として知られ、政府紙幣絶対反対を唱えることで知られている、たちあがれ日本の与謝野馨氏の場合から。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
        平成21年03月25日 衆議院財務金融委員会 議事録より(箇条書き筆者)
        1.政府紙幣は論ずるに値しないと思う。 
        2.敢えて言えば、市中で日銀券と並行して政府紙幣が流通される場合、取引で必要な量を超える等により政府紙幣が金融機関を経て日銀に還流するため、そのときには引き取るための財源が必要であること。
        3.政府紙幣を日銀に資産として保有させることは、無利子、無期限の国債の日銀引き受けと同じであり、インフレに対する反省に基づいて規定された財政法第五条の趣旨に反すること。
        4.中央銀行と並行して政府が紙幣を発行するのは世界的に見て異例であり、混乱を招きかねないこと。
        5.安易な発行に流れ、財政規律を失うことがある。これは論外である。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

        では与謝野氏の反対論の中身を一つ一つみてましょう。

        1.政府紙幣は政府関係者が論ずるに値しないか?
        バブルを介さず、金利も上げずにデフレ脱却する方法でも触れましたように、
        政府の歳入(主要財源)=税収+国債+通貨発行益
        なのです。
        デフレで税収が落ち込んでいて、その上、国債残高が800兆円を軽く超えるなか、最後の主要財源である通貨発行益が論外、というような財務大臣はそれこそ論外でしょう。 まずは論じて、問題があればそこに焦点を当てて検討すればいいだけのことです。それとも、与謝野氏は財務大臣の立場で税収に問題が生じれば、もう税について語るのは論外、あるいは国債が積み上がれば、もう国債について語るのは論外、という程度の認識で税や国債についても語っていたのでしょうか。

        2.政府紙幣を市中に流通させれば…
         たしかに政府紙幣を市場に流通させることも可能ですが、政府紙幣活用の最善手とは言えないでしょう。市場の混乱をなくすためには、政府紙幣を政府と中央銀行間のみで流通させる方が優ります。 10兆円単位の政府紙幣、あるいは電子版政府紙幣を日銀で、同じ価値を持つ日銀券と両替して政府財源とする場合にはこの市場流通紙幣の回収問題は発生しません。

        3.政府紙幣を日銀に資産として保有させることは、無利子、無期限の国債の日銀引き受けと同じ
        これは与謝野氏の指摘の通りです。仮に国債から金利を切り離してしまい、元本だけとすれば、これは政府が日銀券との交換を保証していることになるので、無利子国債とはほぼ通貨と同義です。ただ、「インフレに対する反省から生まれた財政法第五条の趣旨に反すること」こそ、現在のデフレに対し、政府紙幣が有効であることを与謝野氏自ら語っていることに気がついているのでしょうか。 インフレ真っ只中の昭和22年に制定された財政法第五条なぞ、デフレ脱却に必要ならば改正すればよいのです。 デフレの中でもインフレが怖いのならば、海底に住むタコでも火事の心配が必要です。

        4.中央銀行と並行して政府が紙幣を発行するのは世界的に見て異例。
         現代でも香港では中央銀行券と政府紙幣が並行して流通していますし、政府費用の直接ファイナンスが異例、との指摘であれば、2007年、中国政府は、半固定の元相場をファイナンスするため国債を発行し、一旦それをすべて国有商業銀行である中国農業銀行が買い取り、それを直ちに人民銀行が買い取ってファイナンスしています。これら香港政府、中国政府の金融政策について与謝野氏はどんな問題が発生しているというのでしょうか。
         それよりも、日本が10数年来、世界唯一のデフレ国であることから考えて、世界史上最長のデフレに痛痒を感じない人間が昨今の財務大臣や中央銀行総裁に収まっていることの方が世界的にはるかに異例なのではないでしょうか。

        5.安易な発行に流れ、財政規律を失うことがある。 
         政府紙幣発行により「安易な発行に流れ、財政規律を失う」か、ですが、現代日本において、政府が財政規律を失った状態とは具体的には一体どういう状態が想定されるのでしょうか。
         戦時中のように日本の生産能力が消失しているのに、戦費が必要、といった具合に、需要過剰・生産不足状態のもと、政府が自らの勝手な都合でカネを発行するのであれば、「安易な発行に流れ、財政規律を失う」という懸念も現実味を帯びます。
         ところが今の政府紙幣発行論は、日本に有り余る生産能力があり、それがデフレまたはこれと双子の関係にある円高により活用されないこと(デフレギャップ)を埋めるためのものであり、需要不足・生産過剰状態のもと、政府紙幣を財源に「財政規律を失って」くれるのであれば、その紙幣は必ず民間に流出することとなり、政府が国債残高を増やすことなく、旺盛な政府需要を発生させてくれるということですから、これに応えれる(=儲かる)民間としては諸手を上げて賛成でしょう。


         ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

         与謝野馨さんは「立ち上がれ日本」で勝手に民主党と連携しようとしたりしてゴタゴタを起こし、今、民主党の財政担当をしています。


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         【石原慎太郎さんの正体って・・・】

         この間話題になったマンガやアニメなどへの表現の取締。それを取り仕切った石原慎太郎さん。その時に気になったこと。
         彼の行動には以下のようなものがありました。

        ・水俣病患者などへ侮辱的な言葉(ちなみに三国人は差別用語でもなんでもないよ)。

        ・度々言う「DNAが狂っている」「同性愛者は遺伝的欠陥」

        ・新銀行東京の設立、そして破綻。使途不明金の存在。
         

         差別はユダヤ教徒がよくとる行いのひとつです。DNAや遺伝子がどうたらこうたらなど、ヒットラーの優生学に似ている。ちなみにヒットラー自身がユダヤ人だったり、ナチスの資金提供者名簿にはアメリカのロスチャイルドに関わりのあるところから出ている。金髪青い瞳こそが〜、とか言ってるヒットラー自身は黒髪だよね。そして、新銀行東京は無担保で中小銀行に貸し付けますという名目で1000億円の都税で建てられたけど破綻しちゃいましたね。そして800億円の使途不明金があります。
         銀行といえば・・・、そう、ロスチャイルド!

         「あれれ〜?謎は全てつながった! m9っ`・ω・´) ビシッ!!」

        ※あくまで僕の勘だよ。息子の自民党議員石原伸晃さんにも注目だね。


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         【“彼ら”の見分け方】

         僕なりにまとめてみたよ。


        1)普段は差別されてる被害者またはその人を守るふりをしてるけど、実を言うと一番の差別主義者。

        2)人を仲違いさせるのが好き。あることないことを親切のふりをして告げ口をし、実は漁夫の利を得ようとしている。

        3)良心というものが薄く、人が不幸になり苦しむことも平気。

        4)強いまとまりを見せているが、実は利害関係だけで常に裏切り者が出ないか見張っているお寒い間柄。

        5)なんか立ち居振る舞いが挙動不審で目が泳いだりと不安げ。それを隠すためか普段は偉そうにしていたり、いきなり怒り出したりしている。邪悪さが顔に出たりする。

        6)銀行とか金融業界に関わっている。


         ・・・他にも見つけると思うけど、とりあえずこんなところだよ (^o^)/
         悪いことしてる人って立ち居振る舞いが似たようなことをしてるから、型別に分けたりして見分けると良いよ。



        葉風 * * 16:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        麻生さんお疲れ様でした

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           15日の今日、麻生さんは総理大臣として最後のお仕事をされました。
           ここで、麻生内閣があげた実績をご紹介します。

          −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

           (「麻生太郎研究まとめサイト@wiki」より)


          【麻生が首相になってやったもの】
          • 一次補正(済み)
          • 改正金融機能強化法(野党の参議院待ち→散々審議引き伸ばした上参議院で否決→衆議院で再可決→済み)
          • 日本領海拡大(済み)
          • ワープアを正社員にした場合の補助
          • 新テロ特措法(野党の参議院待ち→散々審議引き伸ばした上参議院で否決→衆議院で再可決→済み)
          • 派遣法改正(野党の参議院待ち)
          • IMFへ外貨準備高から1000億ドル貸し出し(民主はなぜかこのドル不安の中で準備高削ってドル売り宣言)
          • 二国間の経済支援要請をすべて拒否、今のところアイスランドと韓国×(民主IMF批判してたが、なぜか特定国への2国間支援表明)
          • ASEAN+3の通貨スワップ拡大を話していくことで合意、つまり韓国支援なし
          • 空売り、市場監視等強化
          • 政府が銀行のマネーロンダリングへの対応の甘さを指摘
            その翌日から、数件の経済ヤクザの逮捕
          • G7での行動指針採択
          • G20にて金融市場の透明化で共同合意
          • 日印安全保障協力共同宣言
            (民主小沢寝不足の為、シン首相との会談キャンセル<翌日青森で選挙の為の演説は実施>)
          • 農林水産省利権の地方農政局
            国土交通省利権(創価枠)の地方整備局の廃止・統合指示
          • 国連で8割超えの得票を得て、非常任理事国決定
          • ポーランド大統領と温暖化問題で連携確認

          【安倍政権で行われ福田政権で止まっていたガサ入れ再スタート】
          • 朝鮮総連強制捜査(数十年脱税疑惑があったが放置されてきた在日商工会にメス)
          • アーレフのガサ入れ
          • 革マル派の活動家ら11人逮捕
          • 大麻や麻薬等の摘発が増加 動いているのは厚生省の麻薬取締課、通称マトリ

          【福田改造内閣幹事長時代】
          • 増税再建内閣に経済対策を持ち込む
          • 中小企業への銀行貸し出しに政府保証を入れる救済策(済み)
          続きを読む >>
          葉風 * * 19:57 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          民主党さんおめでとうございます。

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             都議会選挙、民主党さん大躍進ですねおめでとうございます。
             在日朝鮮人ならびにチャイニーズの方々おめでとうございます。これで、日本人のお金(税金)をつかって生活保護で月17万円とかもらえ易くなって悠々自適な暮らしが出来ますね。
             TVや新聞などのマスコミの方々、おめでとうございます。これで麻生さんが推し進めていた広告税の導入に歯止めをかけることに一歩近づきましたね。月に130万円やら890万円などの給料を減らすことなく、いつものようにグラビアアイドルやAVまたは本物の女優さんなどの体を抱けますね。
             そして、民主党の方々重ね重ねおめでとうございます。これで、自分たちにとって耳障りの悪い奴らをまとめて片付けることが出来やすくなりましたね。
             皆さん、おめでとうございます。

            −−−−−−−−−−−−−

             (元レス

            1 名前:出世ウホφ ★[] 投稿日:2009/07/12(日) 22:49:19 ID:???0
            自民党の日教組問題究明議連会長の森山真弓元文相は12日、党本部で開かれた民間の教育団体大会で講演し、
            日教組出身の民主党の輿石東参院議員会長が「教育の政治的中立などありえない」と発言している問題について、
            「私は政治的中立は非常に大事だと考えている」と批判した。

            森山氏は、政権交代が実現した場合には、輿石氏が文部科学相に就任することがありうると見方を示した。
            その上で「輿石氏は教育の政治的中立はないと言うのだから、『みんな民主党に(票を)入れなさい』
            『日教組を尊重しなさい』『日教組が弱い県には予算をやらない』ということがあるかもしれない」と、
            危機感をあらわにした。

            また、これに続くシンポジウムでは、下村博文国対副委員長が「今週中に衆院解散があるかもしれないが、
            教員の政治的行為に罰則を設ける教育公務員特例法改正案を、ぜひ今国会で出して衆院では可決したい。
            それを終盤国会の争点として対応していきたい」と述べた。

            7月12日22時32分配信 産経新聞 森山元文相、日教組出身の「輿石文科相あり得る」
            http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090712-00000568-san-pol


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             さて、今回の選挙で見るに、やはりまだまだTVの影響力は大きいものだということが分かりました。インターネットをやっている割合の高い2、30代の若年層に絞ると結果は違っていたかもしれません。しかし、逆ピラミッドの年代別人口比グラフよろしく情報源がTVや新聞しかないような5、60代のいわゆる団塊の世代の方々がかなりいるので、若年層の声を拾えなかったんじゃあないかと思います。民主党にいったん政権を取らしてみたらいいじゃないか、と漫画で描いたまだまだ発言力のある小林よしのりさんや、麻生さん降ろしに必死になっていた雑誌「SAPIO」の方々はなんというのだろうか。
             これは、悔しいというより単純に危ういですね。あからさまな、民主党びいきをTVなどがしていたにもかかわらずそういったことに疑いを持たない「のほほんさ」が。技術などには素晴らしいものがあるけれど、そこのあたりが日本は、人間に疑いを持たずに捕まえられてるコモンリスザルのようです。
             それにしても、ここに来て民主党を本気で政権を執らせようといろいろなところが働きかけているようですが、これは来年あたりにアメリカがかつてのソ連のように崩れる隙を見越して、チャイナが日本を我が物にしようと狙っているのでしょう(詳しくはロシア政治ジャーナルへ)。
             まぁ、弱気になったところで何にもなりません。これはこれでいいとしましょう。今からです。奴らが勝ちに酔いしれて浮き足立ってるところもあるでしょうし、今回の結果で日本がマジで危ないと思った方も少なからずいることでしょう。彼らが飲む酒をいつまでも美味しくしておくわけにはいきませんからね。

            葉風 * * 08:51 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            スパイズ

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                自衛官の中に創価学会系の者がいたり、保守党と呼ばれてきた自民党の中に湧いている日本の人々を守る気持ちのかけらもないような人が政治家と名乗っている今、気になっていたことがある。何かすべてが上手く行き過ぎている。朝鮮人による日本ヤクザ崩し、東京裁判史観への反論、思いやり予算や郵政民営化などアメリカにいいようにこき使われている日本のお金、戦後の日本はどうも頭から何かしらに押さえつけられているようだ。「その大元はなんだろう」そういうと、「そりゃアメリカだろ」といわれるのが専らだけど、具体的にどうやっているのかということはあまり聞かない。そもそも、ヤクザものだけを見ても朝鮮人系の人が犯している罪は誰か気の弱そうな人から金を脅し盗ったりなどセコイものばかりが目に付く。こんな三流、いや五流ヤクザのするようなことばかりするような奴らが、創価○会などで頭を張ってたり、T○Sや電通○などの国の情報関係上層部に入り込んでいるというのは、日本人があまりにお人好し過ぎたり、のんびり屋だったりするにしても出来すぎじゃあないだろうか。裏で手引きする者たちがいる。
                では、いったい誰だろうか。僕は思うに、それは「CIA」だ。当たり前すぎて気づかなかった人も日本では多くあまり語られなかったかもしれないけれど、「ミッション・インポッシブル」などハリウッド映画で有名なあのアメリカの情報機関(スパイ組織)CIAである。
               例えば情報源がネットではあるが、こういった話しがある。

              −−−−−−−−−−−−−

               (こちらの魚拓より)

              155 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:03/09/09 01:12 ID:oYMffMZy
              65 名前: 通行人さん@無名タレント 投稿日: 2001/07/25(水) 08:48

              戦後やくざ右翼と在日団体とCIAと芸能界(その1)

              現在のやくざ右翼は「民族派」右翼などではなく、その主流はCIAエ
              ージェント(おそらくやくざ右翼の上層部がCIAエージェント)に操作
              された在日系民族派を偽装した金のためならなんでもやるグローバリストに過ぎ
              ない、というのが私の仮説です。まず以下のコピペを読んでください。後
              で私見を書きます。

              17 名前:Y系赤坂創価警察 投稿日:2001/06/23(土) 11:10
              宗教舎弟とは?: 稲川会の石井進前会長は一時期在日団体と親交が深かった。
              ...山口組の大黒柱と言われた山本健一元若頭とその夫人は在日系
              だったとされる。東声会の初代会長町井久之氏の夫人は熱心な在日系右翼だし、
              その影響か同会幹部には在日団体構成員が多いと言われている。また
              会津小鉄の高山登久太郎会長も、知人の暴力団関係者に在日団体構成員である事を
              明かしたことがある。
              「わしらが在日団体に近づきやすい理由は、もう一つあるんゃ。稼業柄
              わしら右翼の先生方と付き合う事が多く、その影響で右翼的な団体に入る
              ことがあるんや」 右翼と言えば、故児玉誉士夫氏も当初統一教会の大幹部
              だった事が解っている。

              156 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:03/09/09 01:12 ID:oYMffMZy
              66 名前: 通行人さん@無名タレント 投稿日: 2001/07/25(水) 08:49

              戦後やくざ右翼とCIAと在日団体と倉木と・・・(その2)
              18 名前:Y系赤坂警察 投稿日:2001/06/23(土) 11:10
              ヤクザ社会の在日は、G組だけではなかったようですね。ヤクザの大親分
              ばかり、名前が並んでいます。石井会長は、 竹下の誉め殺しを止めさせ
              た、例の佐川急便がらみの大親分。稲川といえば、G組と組んで、関東の
              シャブ市場を取り仕切る東日本随一の大組織。天下の山健まで、在日団体構成員
              だったとは知りませんでした。高山さんは、在日でヤクザで右翼がらみという
              わけですか。稲川に山健に会津といったら、要するに日本の在日社会の
              根幹ではないですか?それが全部、右翼だということなのでしょうか?
              ・・・・以下私見です。
              山口組といえば三代目は「右翼」だったと言われる。しかも、麻薬に絶対
              反対だったという(この点は深く共感しますが)。しかし今は?私は疑問を
              持つ。憶測でしかないが、現在、山口組の中の一部エリートはCIAエー
              ジェントとして活動している可能性が高い。そうすれば倉木の件も素直
              につながる、もし倉木の父親にゴーストの情報が流れたのが右翼コネ
              クションであるならば。

              157 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:03/09/09 01:13 ID:oYMffMZy
              67 名前: 通行人さん@無名タレント 投稿日: 2001/07/25(水) 08:49

              戦後やくざ右翼とCIAと在日団体と芸能界(その3)
              しかし安保の時にCIAエージェントの児玉がやくざ右翼をまとめ(てお
              そらくはやくざ右翼を一括してCIA影響下に置こうとし)ようとしたと
              き、山口組は反対したのではなかったか。どこから変質したのか。暴力団
              対策法辺りで山口組は「真の」右翼をやめCIAと協力するようになった
              か、または昔からの喪家絡みのツテか。さまざまな可能性があります。
              しかしとにかくも推測される現在の芸能界の支配構造は
              CIA>喪家>山口組他>芸能プロ>実行部隊=末端の何も知らずに金を
              つかまされて喜んでる喪家信者または統一信者または・・・いろんな人
              と言う所です。これでは右翼もサヨクも愛も人権も平和もへったくれもあ
              ったものではないですね。ただマフィアのための嘘と欺瞞だけがある気の
              遠くなるような狂った世界だと思います。そういう世界に生きている日本
              人とは一体なんなのか、深く憂いを抱く所です。


              −−−−−−−−−−−−

               スパイ要員がお金の都合に困った時、麻薬を売りさばくことがあるというので、そういったことから暴力団上層部の誰かと近しくなっていてもおかしくはないでしょう。
               また、他にもあります。これは知らない人が見たらただの妄想かと思われるかもしれないけれど、いろいろとつじつまの合う話です。

              −−−−−−−−−−−−

              219 300人いいんかい? 投稿日:05/02/08 01:44:22 ID:DeU6o71a
              オウム事件とは、「オウム、創価、統一が共同でやっていた覚醒剤密造などの不法行為がばれそうになり、全ての罪をオウムに押付けた。」事件であると理解しています。
              統一教会は、その起源から考えて、KCIA及びCIAの影響下にあると考えるべきです。日本側のCIA専属のお爺さんたち、つまり、笹川さん、児玉さん、中曽根さんたちが、統一とつるんでいたのも、CIAの犬同士という絆があったわけです。
              一方で、創価は創価で、笹川一派を通じて、統一と繋がりがありますし、それ以前に創価内部に深く入り込んでいる暴力団、後藤組のもつ北朝鮮コネクションから、オウムの麻薬ビジネスに関わっていたわけです。もちろん、
              日本社会に創価マフィアのネットワークをはりめぐらした学会を、CIAが放っておくわけがなく、マネーロンダリングなどに、しっかり利用されています。宗教法人の財務の閉鎖性をCIAが利用しないと考える方が異常です。
              そして、CIAお得意の麻薬ビジネスの日本支部が、オウムだったわけで、その収益が北朝鮮に還元されていたのも当然のことであり、北の現体制を維持するための、CIAの有難い配慮だったわけです。なにしろ北の体制が崩壊すると、
              一番困るのは、CIAのスポンサーである軍産複合体と国際金融資本であり、極東の緊張は、彼らの飯の種なわけですから。
              麻薬王にして、CIAの帝王である大ブッシュさんが、統一の文と仲良しなのも、アッタリマエなわけですね。今度の米大統領選でも、随分と統一のカネが小ブッシュ陣営に流れたようですね

              −−−−−−−−−−−−−

               これはあくまでネットの掲示板に書き込まれたことで、どこまでが本当なのかは分かりません。ただ「王様の耳はロバの耳」よろしく、関わりがある人が書き込んだのかもしれません。どちらにしても、日本の裏世界ではアメリカのスパイが大きく関わっていることは間違いないので、チャイナや北朝鮮や韓国などの明らかな敵対国に目を向けるのもいいけれど、もっと裏深いところに突っ込んでいかないとなかなか前には進まないでしょう。一般人が知るに及ぶものといえばたかが知れているけれど、そういった裏工作に負けないくらいの智恵や勇気を身に付けておいても損はないでしょう。
               (後日修正)
              葉風 * * 12:12 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              面でもなく小手でもなく

              0






                 黒田さん、なんとか日本の現状を周りに喧伝しようとされているのは分かりますが、相槌の声も含めてその怒鳴り声はどうかと思います。やくざっぽいことでもしないとヤツラと戦えないと思われているのかもしれませんが、それって、周りに伝わるどころか引きますよ。ああ、ああいうことを言う人って危ない人たちなのかなと、よく知らない人はそういう想いを抱いていてもおかしくはないです。なんだか、だんだん街宣(自称)右翼の人たちと変わらないように思えてきす。本当は敵対勢力だけど、相手の印象を悪くするために怒鳴り散らしたり音楽をガンガンにかけたり汚い言葉で罵ったりするやり方(ちなみに、これはネット上でも言えます)。人は話の中身よりも、その人の質をよく聞きますから。前に紹介した宇城憲治さんの本でもありましたが、荒っぽくしたり力を込めたりするとかえって気が抜けて隙が多くなり、身体が弱くなってしまいます。本物の穏やかさが、実を言うと隙がなかったりするものです。





                 そういえば、幸福実現党も言っていることは一端ですが、前にも記事にしましたように母体である「幸福の科学」で頭をやっている人は創価学会と繋がりがあるので要注意です。ネットで知ってだんだん出てきた、マスコミなどに疑いを持ち始めた人達を狙って駒にしようとしている奴らが出てきているみたいです。その人が信じるられるか、立ち居振る舞いなどからその人の本心を探ったりして、話に惑わされないようにしましょう。と、いうことで僕にも要注意です。
                葉風 * * 03:55 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                繋がり

                0
                  (こちらのスレより)

                  1 名前:メディアみっくす☆名無しさん[sage] 投稿日:2009/05/27(水) 03:32:49 ID:???

                  ニッカン
                  社会面
                  ・人気漫画「金田一少年の事件簿」作者さとうふみや氏が次期衆院選で「幸福実現党」から出馬
                  人気漫画「金田一少年の事件簿」の作者として知られる漫画家さとうふみや氏(43)が、
                  次期衆院選で「幸福実現党」から出馬することが26日、分かった。
                  同党は、宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)を支持母体とする政治団体で、
                  全国300選挙区と比例代表11ブロックすべてに候補を擁立する方針を決めている。
                  関係者によると、さとう氏を話題性のある選挙区から擁立することで、最終調整しているという。
                  同党は今日27日、都内で会見し、さとう氏の選挙区をはじめ、大川総裁のきょう子夫人(43)を、
                  小池百合子元防衛相の地元東京10区に擁立することなどを、正式に発表する

                  (中略)

                  41 名前:メディアみっくす☆名無しさん[] 投稿日:2009/05/27(水) 19:53:08 ID:YOH0XFuN
                  【芸能】幸福の科学“幸福実現党”から「金田一少年」漫画家、女子アナ、「ザ・ブルーハーツ」元ベーシスト
                  http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1243414743/

                  幸福の科学「金田一少年」漫画家、女子アナら衆院選へ
                  「幸福実現党」決起大会

                   宗教法人「幸福の科学」(東京、大川隆法総裁)が設立した政治団体「幸福実現党」が
                  27日午後、都内のホテルで約1000人が参加して立党決起大会を開いた。

                   この中で、17人の衆院選第一次公認候補が発表されたが、麻生太郎首相の
                  福岡8区には『金田一少年の事件簿』などで知られる女性漫画家、
                  さとうふみや氏(43)が公認され、さながら漫画対決の様相に。

                   東京比例区では日テレの元ニュース番組キャスターだった田中順子氏(47)と、
                  ロックバンド「ザ・ブルーハーツ」のベーシストだった音楽家、河口純之助氏(48)が
                  公認された。

                   このほか、民主党の鳩山由紀夫代表の北海道9区や、与謝野馨財務・金融相の
                  東京1区などについても公認候補が発表された。

                  −−−−−−−−−−

                  ◎通りで『金田一少年の事件簿』で真犯人に対して、説教くさいところがあるなぁ、と思っていたらそういうことか。ん?原案は別の人だから違うのかな?
                   「学園七不思議」や「金田一少年の殺人」などの事件もこれからどうなるのかドキドキハラハラさせられましたが、一番ドキドキしたのは美雪のピチピチレオタード姿とかのエッチなところなのはいい思い出。ちなみに、「さとうふみや」さんは女の方です。
                   それにしても、こういうことを許して、講談社さんは雑誌や単行本の部数に響かないのでしょうか。

                  ※参考:さとうさんが描いた幸福の科学宣伝漫画幸福の科学被害者サイト

                   ちなみに、創価学会もそうですが幸福の科学はフランスなどの先進諸国にてカルトとして認められ、活動を押さえ込まれてます。日本ではN○Kや民間放送局、ヤ○ダ電機、三菱グ○ープなどの一流と呼ばれている企業など、池田大作さんのケツの穴を舐めるのが好きな人々が多いのであまり叩かれてませんがこれが当たり前のやり方です。

                  池田大作氏












                   日本では真面目に宗教というものを考える人が少なかったので、すこし心が弱ったりするとこういうところにひょろひょろとついて行っちゃうんですかね。

                   【カルトの意味】
                  カルト(Cult)は、「崇拝」、「礼拝」を意味するラテン語 Cultusから派生した言葉で、元来、「儀礼・祭祀」などの宗教的活動を意味していた。現在では反社会的な宗教団体を指す言葉として使用されることが多い。
                   (ウィキペディアより)

                   【カルトの定義】
                  フランスのカルトの定義
                  1. 精神の不安定化
                  2. 法外な金銭的要求
                  3. 住み慣れた生活環境からの断絶
                  4. 肉体的保全の損傷
                  5. 子供の囲い込み
                  6. 反社会的な言説
                  7. 公秩序の攪乱
                  8. 裁判沙汰の多さ
                  9. 従来の経済回路からの逸脱
                  10. 公権力への浸透の試み

                   (この2ちゃんねるのスレより)

                   【カルトの見分け方】
                  カルトを見分けるのに分かりやすい特徴を箇条書きにするなら、以下のような点を挙げることができるでしょう。これらをチェックしていけば、その宗教がどれほどカルト性を持っているかを知ることができます。必ずしもカルトが以下のすべての特徴を有しているわけではありませんが、その大部分が当てはまるなら、カルトと考えて差し支えないと思います。

                  1.真理はその組織に占有されており、その組織を通してのみ知ることができると主張する。

                  2.組織を通して与えられた情報や考え方に対しては、疑ってはならない

                  3.自分の頭で考えることをしないように指導する

                  4.世界を組織と外部とに二分する世界観を持つ

                  5.白黒を常にはっきりさせる傾向が強い

                  6.外部情報に対して強い警戒感を与え、信者の情報経路に様々な制限を加える

                  7.信者に対して偏った情報、偽りの情報を提供することがしばしばある

                  8.組織から離脱した人間からの情報に接することを禁じる

                  9.家庭や社会との関わりで多くのトラブルを生じている

                  10.社会からの迫害意識を持ち、それをかえってバネにする

                  11.外部に対して正体を隠す傾向がある

                  12.生活が細部にわたって規定される

                  13.組織が信者の生活のすべてになっている

                  14.共同体内部でのみ通用する言葉を多く持っている

                  15.組織からの離脱について極度の恐怖心を与える

                  更に具体的に、ご自分で接する宗教団体がカルトであるかどうかを見分けるためには、以下のような点に注意を払うとよいでしょう。

                  1.誘われたグループについて外部からの情報を集める

                  2.そのグループの特徴を内部からも探る(観察、質問、内部文書等によって)

                  3.どんな状況においても自分自身を見失わないようにする

                   (こちらのページより)

                       ・
                       ・
                       ・

                  ◎「ロシア政治ジャーナル」にて北野さんにアメリカとチャイナの裏のつながりについて否定されましたが、僕にはまだどうも臭いんですよね。アメリカそのものではなく、アメリカユダヤ人の親中派がアメリカの力が衰えた時に、次のイスラエルを支える国としてチャイナを利用しようとしているんじゃないでしょうか。
                   そう思っていると、こういうものが出てきました。
                  ※「SWC」とは、「サイモン・ヴィーゼンタール・センター」というユダヤ人組織。第二次世界大戦中のナチスによるホロコーストを記憶し、ユダヤ人の人権を守るため、1977年に設立された組織である。その名前は“ナチ・ハンター”の異名を持つサイモン・ヴィーゼンタールを記念して付けられている。本部はロサンゼルスにあり、ニューヨーク、シカゴ、ワシントン、トロント、パリ、エルサレムにもオフィスを開設している。
                   (こちらより


                  −−−−−−−

                  ■■第4章:「SWC」と「創価学会」の連携


                  ●ところで、現在、「SWC」は創価学会インターナショナル(SGI)と連携している。

                  池田大作(会長)が最初に「SWC」のロサンゼルス本部を訪れたのは1993年1月である。

                  この時、「SWC」は池田大作に対して「国際寛容賞(人類愛国際賞)」を贈り、池田大作を称えた。

                  そして、この訪問を機に「SWC」と「SGI」は連携し、「ホロコースト展」の日本での開催の準備が始められた。そして、戦後50年の1995年8月15日、「ホロコースト展」が広島の国際会議場で開催されたのである。

                  ホロコースト展
                   







                  「SWC」と「創価学会インターナショナル」が協力して、
                  1995年8月15日、広島で開催された「ホロコースト展」

                  8月24日まで開催され、入場者は8万人を越えた


                  ●この「ホロコースト展」のオープニングには、「SWC」のマービン・ハイヤー館長、アブラハム・クーパー副館長、ジェラルド・マゴーリス事務長、アルフレッド・バリッツァー博士らの一行が列席した。

                  マービン・ハイヤー館長は、「SWC」を代表して次のようにあいさつした。

                  「本日、ここに『ホロコースト展』広島展が開幕の運びとなりましたが、これは創価大学の皆様、並びに創立者・池田大作SGI(創価学会インターナショナル)会長のひとかたならぬご尽力で実現したものです。」

                  ●「ホロコースト展」が無事成功に終わると、翌1996年には、「SWC」による「マキグチ記念人権講演会」がスタートした。その第1回に招待を受けた池田大作は、「SWC」が運営するロサンゼルスの「寛容の博物館」で記念講演を行なった。

                  参加した識者からは、「池田氏の闘争に強く心を揺さぶられました。人間の権利、そして平和のために、世界で繰り広げておられる『限りなき闘争』に」、「教育で『人類愛』『兄弟愛』を分かち合う──この一点こそが池田氏の講演の魂でしょう」などの感想が寄せられた。

                  ※ ちなみに現在、創価大学はヘブライ大学と提携している。

                  −−−−−−−−

                  ◎これらを見て思いました。「池田大作さん。やっぱりあなたは小物だったんですね」と。自分で自分のことを「俺はこんなに偉いんだぞ」と言うような奴に大した奴はいないと思ってましたので、「なんだか池田大作って誰かの操り人形さんだよね」と後ろにいる誰かが気になってました。
                   ちなみに、日中友好条約を結んだのは田中角栄さんと言われてますが、本当のところは池田大作さんがこのことに裏で力を尽くしたのです(詳しくは『創価学会とは何か』という本にあります)。池田大作さんの「庶民の王者発言」があった温家宝さんとの会談で、温さんは「池田さんには今まで日中友好のために並々ならぬ力を尽くしてもらいました」といったような感謝の意を表されました。
                   在米ユダヤ人組織―チャイナ―創価学会。どうやら繋がりあるようですね。
                   別の話になりますが、「SWC」はこういったことも言っています。
                   
                  −−−−−−−

                  ■■第5章:「SWC」とアイリス・チャン


                  ●ところで、「SWC」は広島・長崎の原爆投下についてはどのような見解を持っているのだろうか?

                  ナチスのホロコーストに匹敵する悲劇だと思っているのだろうか? アメリカが犯した「戦争犯罪」だと思っているのだろうか?


                  ●前章で紹介した広島での「ホロコースト展」に参加した「SWC」の関係者たちは、式典の中では、もっぱらアウシュヴィッツの悲劇を強調していたようで、原爆の悲劇についてどう思っていたのかは明らかにはされていない。

                  しかし、ここに「SWC」の主張と活動を知る上で、非常に興味深い取材記事がある。

                  『新潮45』(2000年12月号)に掲載された、『特別インタビュー 「ユダヤは怖い」は本当ですか? 「SWC」のアブラハム・クーパー副館長に聞く』という新潮社編集部の取材記事である。


                  ●この取材記事の中で、「SWC」の副館長であるラビ、アブラハム・クーパーは、南京虐殺事件と原爆投下について驚くべき見解を披瀝している。

                  取材記事の一部分を下に掲載しておくが、これは、日本人にとっては看過することのできない内容であろう。

                  アブラハム・クーパー氏








                  〈南京虐殺事件に関して〉

                  ◆編集部 : 「SWC」は『ザ・レイプ・オブ・南京』を書いたアイリス・チャンをサポートしていると報じられています。けれど、彼女の本には多くの間違いがあることが指摘されています。

                  ◆クーパー: アイリス・チャンだけではなく、本多勝一氏を招いてフォーラムを開きました。多くのアジア系アメリカ人の活動家がこのフォーラムに参加してくれました。

                  ◆編集部 : アイリス・チャンと本多勝一という人選はあまりに偏っています。否定派は招かないのですか?

                  ◆クーパー: センターとして色々オープンな形で受け入れるけれども、「犠牲者はわずかに3、4万人」というようなことを口にする人を講師として招くことは、絶対にしません。


                  〈原爆投下に関して〉

                  新潮社編集部の「第二次世界大戦で人類に対する明らかな犯罪が2つあったと思います。ひとつはホロコースト、もうひとつは原爆投下です。その責任追及を『SWC』がする予定はないのでしょうか?」の質問の中で、次の問答がある。

                  ◆編集部 : 原爆による無差別爆撃の事実は明らかで、これは戦争犯罪ですから、アメリカの戦犯追及を考えるべきです。

                  ◆クーパー: 率直にお話ししますが、個人的に言うと、私は原爆投下は戦争犯罪だと思っていません。

                  ◆編集部 : それは納得できません。非戦闘員の殺害は明らかに戦争犯罪じゃないですか。

                  ◆クーパー: ノー。戦争というのは非常に悲惨な出来事なわけですけれども、2つの原爆を落としたことで、戦争が終わったという事実はあるわけです。もしトルーマンが原爆を落とさなければ、さらに多くの死傷者が出たでしょう。

                   

                  ●上の取材記事からも分かるように、「SWC」に代表されるシオニスト・ユダヤ人勢力は、自分たちのホロコースト体験は世界に向けて盛んに宣伝するが、他民族が体験したジェノサイド(ホロコースト)に対しては無関心(冷淡)のようである。現在、パレスチナで進行中のホロコーストに対しても冷淡で、むしろユダヤ人によるパレスチナ人の虐殺を積極的に支持している有様だ。

                  「SWC」を「平和・人権団体」と呼ぶ人がいるが、「SWC」は非ユダヤ人の平和・人権に関しては無頓着だといえる。その偽善ぶりに、最近では、「SWCはホロコーストを商業化している!」として、一般的なユダヤ人からも批判が出ている。(この件に関しては別の機会に詳しく触れたい)。

                   (こちらより)

                  −−−−−−−−−−

                  ・心臓が弱い方などは見ないほうがいいでしょう。
                   


                  ◎南京大虐殺といえば、第二次世界大戦中に日本帝国軍が南京の人々を30万人も殺したとチャイナがよく世界に表しているお笑いネタですね。
                   「なにー!?」と怒った方もいらっしゃるかもしれませんね。ではそういった方に質問ですが、何故30万人も殺す必要があったのでしょうか?30万人もの人を原爆などを使わずに殺すというのは、並大抵のことではできません。
                   30万人、15個師団もの人が一切何も抗うことなかったのでしょうか。毒ガス?30万人殺す規模のものを使ったら、自分たちも危ないし、その土地はひどい土壌汚染に悩まされるはずですがそんな話は聞いたこともありません。スーパーパワーな日本刀でやった?よっぽど上手い人でなければ、5、6人切ったところで刃こぼれ起こします。機関銃とかで「HAHAHAHA!!」とか叫びながら殺していった?当時の日本軍はお寺の鐘さえも提供してもらわなければならないくらいの物資不足で、軍では「一発も無駄弾を撃つな」と呼びかけられていたのに?そもそも、30万人も殺したというのならその分だけの人骨が出てくるはずです。さあ早く出してください(*^▽^*)
                   とまぁこんな有様なんです。一歩踏み込んで考えてみれば分かり易いことなのです。何故、今までこういった当たり前のことに気づかなかったのか?それが「洗脳(呪い)」というものです。自分が自分で無くなり、己の心や体の声が聞こえなくなるのです。
                   ちなみに南京大虐殺で日本の記者が取材に行った時、チャイナ共産党が用意した人以外の地元の方が「えっ!?そんなことがあったんか!?」と驚いていたようです(確か小林よしのりさんの「戦争論」にてそういうことがありました)。
                   しかし、こういったことが本当に起こったことと世界中にふれまられ、日本人は普段は優しいけど実をいうとこんなに酷いんだと、日本を貶められていること。近頃では「南京!南京!」という映画を見た南京の人が、酷いことをしているスクリーンに映る日本兵に向かってペットボトルか何かを投げつけて逮捕されたニュースのように、チャイナの人がこのことを本気にしている人がかなり多いということ。そして、そのチャイナがアメリカの次に世界の覇権国家に躍り出ようとしていること(詳しくは「ロシア政治ジャーナル」にて)。 、こういったことを踏まえると放っておくわけにもいかないでしょう。
                   さて、話を戻すと、こういった日本にとって思わしくないことをアメリカのユダヤ人組織が助けているようです。そうなってくると、映画「ライフ・イズ・ビューティフル」や「シンドラーのリスト」などのナチスのユダヤ人虐殺ものを観て、胸が痛んだ僕ですが、南京の例もあるように「ナチスのホロコーストは本当にあったのか?騙されていたのではないか?」と疑わざる終えません(そのことについて詳しいサイトがありました)。
                   もっと世の中を晴々と渡って行きたいものです。



                  葉風 * * 00:02 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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